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2016年11月 の情報
点字でお礼のお手紙を書こう(4年総合:福祉) 20161128

 先日、交流会でいろいろなことを教えていただいた土居さんにお礼の手紙を書きました。国語で点字について学習したので、今日は点字表を見ながら、感謝の気持ちを点字に表していきました。途中で間違えてしまうとたいへん。ちょっと気を抜くと、いまどこまでうったのか分からなくなってしまいます。感謝の気持ちがしっかりと届くといいなと思います。

【児童の日記から】
 明日、土居さんに点字で手紙を書きます。私は点字をうつのがあまり得意ではないので、がんばってしっかり点字がのっている表を見て、感謝の気持ちを土居さんに伝えたいです。○○さんのお母さんが大学で点字と手話をやっていた人なので、分からないところは教えてもらいたいです。

 明日、点字で手紙を書きます。私は点字はまったく読めないけど、思いを込めて書けば伝わると思うので、がんばりたいです。失敗しないように書きたいです。

 明日、点字でお手紙をうちます。私はたくさんの感謝があるので、それを上手に点字に表したいです。点字をうつのは時間がかかってしまうかもしれないし、なにがあるか分からないけど、がんばって感謝の気持ちを伝えたいです。

 今日、点字で手紙を書きました。点字打つのはたいへんだったけど、まちがえても気持ちが伝わっているかどうか心配だったけど、伝わっているといいなと思いました。

 今日、総合で点字をうちました。土居さんへの手紙です。点字でうつのはたいへんでした。土居さんは、この点字を全部覚えていてすごいと思いました。土居さんが行ってよかったと思える手紙だといいなと思います。

 点字で手紙を書くのがすごく難しかったです。7回ぐらい失敗してしまったからです。手紙の一番最後のところで、とまったので、すごくヒヤッとしました。








ALTが2年生にやってきた。(2年:学活) 20161127

 11月25日にアメリカ出身のALTの「ミア」先生が外国語を教えに来てくれました。

 子どもは、始まる前からワクワクしていて、ミア先生が入ってくると大喜びでした。

本日のレッスンは「フルーツ」でした。

日本語で何気なく発音しているフルーツも英語で発音すると全然違うことに驚いていました。

その中でも、しっかりと英語の発音ができていたのが「アップル」と「パイナップル」でした。

ミア先生も「グー。」と褒めてくれました。

また、 「ミッシングゲーム」や「ビンゴ」をやりながら、楽しく英語に親しむことができました。

 これから生活の中に当たり前のように英語が入ってきます。

少しでも英語に触れ、親しみ、慣れておくことは必要ですね。

 ミア先生と一緒に楽しい英語の時間を過ごせました。








日本平動物園に見学に行ってきたよ。(2年:国語、生活科) 20161127

 11月17日に日本平動物園に行ってきました。

 初めに日本平動物園で働いている獣医さんの話を聞きました。

国語「獣医さんの1日」で学習したように、獣医さんが1日にたくさんの動物の様子を見回ったり、治療したりしていることがわかりました。

また、子どもの、「一番治療が大変な動物はなんですか。」「仕事をしていて良かったことはなんですか。」などの質問に対して「どの動物も大変だけれど、亀は甲羅の中に入ってしまうので治療が大変です。」など、ていねいに答えていただき、獣医さんの仕事について理解が深まりました。

 午後は、班別行動となり事前に決めた場所を自分たちで協力して回りました。

子どもたちだけで活動したので少し不安もありましたが、お互いに声をかけ合ったり、歩くスピードを考えたりして、とても上手に班別行動ができました。

 真剣に獣医さんの話を聞いてメモを取る姿や、協力して班別行動をする姿から、成長を感じることができました。







美しい音楽で学年がひとつに!(5年 音楽集会・音楽学習交流会) 20161125

本校の5年生は、音楽集会と音楽学習交流会で、合唱曲「光の射す方へ」と、合奏曲「情熱大陸」を発表しました。

練習は本番のように真剣に。

本番は練習のように落ち着いて。

何度も何度も練習していくことで、次第に自分たちが目指す表現ができるようになってきました。

その結果、音楽に苦手意識をもっていた子や、大舞台に緊張していた子も自信をもって成果を披露することができました。


音楽学習交流会では、講師の先生方から高く評価していただきました。(以下、講評の抜粋)

「光の射す方へ」(合唱)

全員の集中力が高く、質の高い合唱を聴かせてくれました。ユニゾンの声が一本になる美しさと二部合唱の広がりのコントラストが抜群です。高音と低音のバランスもとてもよく、低音が地声になることもなく、お互いの声を意識しながら調和していました。

「情熱大陸」(合奏)

打楽器が出る部分とそうでない部分の強弱をよく意識しているところが大変すばらしいです。アコーディオン、リコーダー、鍵盤ハーモニカの人数バランスもよかったです。とても勢いのある演奏でした。





工夫をつなぎあわせていくことがみんなのしあわせにつながるよ(4年総合:福祉交流会) 20161122

 視覚に障がいのある土居さんが来校。「目が見えないということがどういうことか」、「目が見えないと本当に何もできなくなてしまうのか」、「障がいのある人たちは生活する上でどんな苦労や工夫をしているのか、どんな思いや願いをもっているのか」などを丁寧にお話してくれました。

 一番驚いたのは、ブラインドテニスという競技。いくつもの工夫を取り入れることで、視覚に障がいがある人たちでも、テニスを楽しめ、「楽しい」「自分でもできる」という喜びを味わうことができるそうです。

 【児童の日記から】
 今日、福祉交流会がありました。土居さんが来てくれました。わたしは、テニスの工夫にすごくビックリしました。6個も工夫があって、(目が見えないのに)10回もラリーを続けていたからです。

 今日、3・4時間目に土居さんが来てくれました。五感の中に視覚があり、それが使えなくなってしまっても、他の感覚は使えるので、それでおぎなっているということが分かりました。わたしはこれから、だれでもが使えるようなもの(ユニバーサルデザイン)を考えていきたいと思いました。

 今日、視覚に障がいのある土居さんが来てくれました。日常生活の話をしてくれてり、福祉用具を見せてくれたり、体験させてくれたり、質問に答えてくれたりしました。わたしがこの交流で学習したことは、「目が見えないから何もできないんじゃなく、目が見えないからこそ、工夫したり、他の五感をつかったりしてがんばる」ということです。

 福祉交流会をしました。土居さんの話を聞いていると、「○○だからできない」ではなく、「○○でも工夫すればできる」ということがよく伝わってきました。

 3・4時間目に目の不自由な土居さんのお話を聞きました。最初にマイクを手で探っているのを見て、目が見えないのはたいへんだなと思いました。頼るもの、ブラインドテニス、今までのこと、便利グッズなどを知りました。最後に、見えなくても大丈夫、かわいそうではないとお話していて、これからはみんなでフォローしていきたいと思いました。

 土居さんは白杖(はくじょう)を使っていて、ブランドテニスなどの工夫を教えてくれました。土居さんは何も見えないのですが、安心してしゃべっていてすごいです。まるで見えているようで、とても一生けん命がんばってきたんだなと思いました。

 視覚障害者の人のための道具がたくさんあることを知りました。目が見えないからといって何もできないということではなく、しっかりとくふうしているんだなと思いました。

 目が見えないということもにもレベルがあって、その中でも全盲の方が来て入れくれました。何も見えなくて、どんな人たち(に話しているの)かもわからないのに、話をしてくれてとてもすごいなあ思いました。(土居さんに)お願いされたことをしっかりと果たしたいです。

 わたしは、駅のホームで落ちてしまわないように、点字のところを広くするといいと思います。また、黄色くて目立つということや、さくがあり落ちないようになっているところもあるので、これをすると、もっとみんながしあわせになると思います。

 わたしは今日の話を聞いて、ホームなどで困っている人がいたら、声をかけたりみててあげようと思いました。「とくていの人だけでなく、みんなのことも、やさしく、見てあげないと」と一つ目標を立てることができました。わたしが体が不自由な人のためになる福祉道具をつくりたいと思いました。

 土居さんの話を聞いて、一番印象に残ったのは、かさの話でした。強い雨がふると、かさに当たった雨の音が、バチャバチャうるさく、目が不自由な人は、耳で周りにあるものを想像するから、すごく困るし、不安になると思います。なので、雨の音をきゅうしゅうしてくれるかさを、学校でやった夢デザインに応募してみたいです。







どの学校の演奏もすばらしかったなあ(4年:音楽学習交流会に参加) 20161118


 静岡市の小中学校音楽学習交流会に、学校代表として4・5年生が参加しました。他の学校の合唱や合奏を聞いたり、市民文化会館の大ホールという大きな会場で演奏したりしたことで、音楽の楽しさ・美しさ、そしてこの交流会に向けて練習を続け成し遂げた喜びを味わうことができたようです。

【児童の日記から】
 今日、音楽学習交流会がありました。ぼくはずっと、朝練も合音もがんばってきました。なので、アンダーザシー以外はうまくできたと思いました。また、井宮北小がボディーパーカッションをしていて初めて見たので、とても驚きました。そして、南部小は劇と合奏と合唱して、一つの音楽にしていたのがすごいと思いました。また、練習を通して、音楽の力とマナーを学んだので、いい5年生になれるように、普段の生活から生かしていき、変えていきたいです。

  今日は、音楽学習交流会がありました。市民文化会館はとても広かったです。私は、この大ホール中に、声をひびかせられるか心配でした。「生命の羽ばたくとき」は、きれいな声で歌えたのでよかったです。でも、「アンダーザシー」は、途中で速くなってしまったけど、「彼こそが海ぞく」では、しっかりリズム通りにできたのでよかったです。私は響かせられたのか心配だったけど、あとで先生たちが上手と言っていたのでよかったです。

 今日は朝から、市民文化会館の大ホールで、安東小の代表として、音楽学習交流会に参加しました。今までたくさん練習してきたので、自信はありましたが、いざ台に立ってみると、スポットライトの光の強さと客席からの視線で、少し緊張してきて、アンダーザシーでは、そのえいきょうがでました。私は、指揮を見てましたが、特に大太鼓のところが焦っていたように感じます。また、彼こそが海ぞくでは、はく力のある演奏ができたと思います。とても良い経験ができました。

 ぼくは、音楽学習交流会で、最初の5年生(井宮小)がきれいに歌っていたから、最初は大丈夫かなあって心配してしまいました。次の小学校(井宮北小)の手拍子の発表していたのをきいてみると、二つに分かれていて、息が合っていてすごかったです。ぼくはやっぱりできるなと思いました。6番目の小学校(賤機南小)がリコーダーでなめらかにふいていてすごいなと思いました。いよいよ僕たちの学校です。きんちょうしはじめましたが、舞台にのぼるときんちょうがとけました。多分、スポットライトがまぶしかったからだと思います。

 ぼくは、一生けん命に練習をしました。交流会の時、だんにあがる前にドキドキしてしまいました。成功できるかなと思ってしまいました。「口を大きく開けたらいいよ」というのを思い出し、落ち着いて歌いました。高い声で口を大きく開けて一生けん命歌いました。リコーダーのときは、指をすばやく動かして、ていねいにふきました。そうしたら成功しました。お客さんや小学生の人が拍手をしてくれてうれしかったです。

 ぶたいに立つときは、体育館よりも広く、観客席の人の顔があまり見えませんでした。「生命が羽ばたくとき」を歌っているときは、ちゃんと高音と低音で出来ているかなと心配でした。「アンダーザシー」は、最初少し速くなったなぁと思ったけど、みんなが指揮者の方を向いていたので、最後はきちんとまとまりました。「彼こそが海ぞく」は、とてもきれいにできたと思いました。わけは、何回も練習していたし、みんなの心が一つになったからだと思います。無事に終わってよかったと思います。とてもホッとしたけど、「合音」がなくなることにさみしいなぁと思いました。

 今日、音楽学習交流会がありました。安東小は順番が一番最後だったので、他の学校が終わると、「安東小の番が近づいてきたな」と思い、きんちょうがどんどん増してきました。ぶたいに立ったら、きんちょうがスッとなくなって、合唱や合奏が気持ちよくできました。別府込先生の指揮に合わせて、一生けん命、みんなと心を合わせました。

 今日、音楽学習交流会がありました。私は、最後なので始めはへっちゃらという感じだったけど、後半から急にドキドキしてきました。「(みんな)もっとゆっくり歌えばいいのに」と思いました。なぜかというと、次は安東小だからです。まちがえそうになりながら、「生命が羽ばたくとき」を歌い終わり、次はいよいよリコーダーです。アンダーザシーはみんな少しずれていました。私はあわせようとしました。だけど、彼こそが海ぞくで、とってもうまくいって、「海ぞくだ!」という感じがしました。上手に終わってよかったです。家でお母さんにほめてもらいました。うれしかったです。






音楽学習交流会の演奏(6,744,233Byte)



歌や演奏で伝えたい(4年:音楽集会) 20161115
  「生命が羽ばたくとき」は、「人はみな夢見るために」「愛するために」生まれてきたということや、「命のとうとさ大切さ」「力強いつばさで明るい未来に羽ばたいていこう」というメッセージが込められた曲です。

 4年生になって初めて、低音と高温に分かれて合唱しました。最初はなかなか息が合わず、むずかしかったけど、練習を重ねてうまく歌えるようになりました。しっかりと口をあけて、きれいな声で、私たちの思いを伝えたいです。



 次に演奏する曲は「アンダーザシー」」と「彼こそが海ぞく」です。

 「アンダーザシー」は、ディズニー映画「リトルマーメード」の中の曲です。海の中でくらすアリエルの楽しい毎日を曲の中で表現します。速くならないように気をつけて、聞いている人を笑顔にできるようにしたいです。

 「彼こそが海ぞく」は、映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」の曲です。この曲はこれからたたかいにいくんだ、どんなことも乗り越えるんだという勇ましい海賊をイメージして堂々と演奏します。強弱をつけてメリハリのある演奏にしたいです。

(曲紹介の言葉より)







4年生の演奏.mp3(8,481,689Byte)



伝えようぼくたちの思いを(第2回音楽集会) 20161115
 本年度2回目の音楽集会が開かれました。

 今回は、1年生、4年生、5年生の発表です。

■1年生
 「世界に一つだけの花」体を左右に動かしながら、大きな声で歌っていました。1年生のパワーが伝わるような歌声でした。「青い空に絵をかこう」は、「えいやー」のかけ声が聞いている人の勇気を与えてくれます。「よろこびのうた」はメロディオンと歌でリズムに気をつけ、こころを一つにして演奏しました。がんばっている姿に、1年生の成長を感じました。

■4年生
 「生命が羽ばたくとき」は、メッセージソング。歌に込められた思いを伝えることを意識して歌いました。初めての二部合唱。きれいなハーモニーは、さすが4年生でした。合奏「アンダー・ザ・シー」「彼こそが海ぞく」は、軽快なリズムや勇ましさが伝わる演奏でした。

■5年生
「光の射す方へ」は、語りかけるようなゆったりとしたテンポで、しんみりと歌い上げました。合奏「情熱大陸」は、ボンゴやコンガのラテン風のリズムに乗せて、迫力ある演奏を響かせてくれました。春には最高学年に進級する5年生。低学年・中学年のお手本となり、あこがれとなる、高学年としての「範」を示してくれました。

 4年生・5年生は、明日・明後日。静岡市小中学校音楽学習交流会に学校代表として参加していきます。交流会ので活躍も期待したいと思います。





1年生の演奏(mp3形式)です。(9,266,617Byte)



じゃんけんでてっぺんめざせ!(2・4年:スーパー安小ワールド) 20161108
 2・4年生のペア学年イベント、スーパー安小ワールド「じゃんけんでてっぺんめざせ!」が開かれました。
 今回のスーパー安小ワールドは、4年生のペア委員が中心となって、企画・運営しました。
 スタートラインに並んだ子供たちは、まずレベル1関門でじゃんけんに挑みます。じゃんけんに勝つとレベル2に進めますが、負けるとふりだしに戻ることに…。
 これを繰り返してレベル6のじゃんけんクイーンとじゃんけんキングに勝てると、めでたくゴール。(しかし、このクイーンとキング、実は4学年一の強敵なのです。偶然にすべての勝負に勝てる確率は256分の1。中にはじゃんけんキングとの勝負に臨みながらも、じゃんけんに負けてスタートに戻っていく姿も…。)

 2年生は8名の子供たちが制限時間内にゴール。ペア委員が用意した手作りメダルをゲットしていました。

 それぞれの関門にはペアの友達が並び、真剣なじゃんけん勝負。じゃんけんの勝ち負けに一喜一憂しながら、このイベントを楽しんでいました。

【4年児童の日記から】
 明日、スーパー安小ワールドがあります、今年は「じゃんけんでてっぺんめざせ!」になりました。私はペア委員なので、ちゃんと4年も2年も楽しめる会にしたいです。また、いい安小ワールドだったと思ってもらえるようにしたいです。

 今日昼休みにスーパー安小ワールドがありました。これは、全体でやるので、ぼくは、ペア委員と班のリーダーより先に気がついて座ったりすぐに4列に並んだりしました。ペアさんも真似をしてくれたので、とてもうれしかったです。全部しっかりできました。出来たのは、ぼくだけでなく一人一人やってくれたからだと思います。

 今日は、○○くんが言ったようにがんばろうと思いました。スーパー安小ワールドで全力を尽くせたと自分では思いましたが、ペアさんの気持ちがどうなのかを聞いてみると、「楽しかったにきまっているよ」と言ってくれたので良いと思いました。

 安小ワールドでは、ケガなく楽しく遊ぶことができました。でももうちょっと4年生がリードして教えてあげないといけないところがあったので、次はそこを直したいです。

 今日安小ワールドがありました。私は、とても楽しかったです。理由は、安全にみんなで遊べたからです。でも最後のしかいの「座ってください」がしゃべっている人がいたので残念でした。次回も安全にみんなと楽しく遊びたいです。

 安小ワールドがありました。昨日、責任をもち一人一人、相手のことも考えて楽しくやりたいです。と言っていました。私は、その事を意識してやりました。そしたらとてもいつもより楽しかったです。私は、そのことはすごく大切でやってよかったと思いました。これからもみんなで協力して続けて行こうと思います。

 スーパー安小ワールドがありました。今日は、晴れていて暑くもなかったし、2年生4年生もぼくから見たらふざける事なく良かったです。じゃんけんで負けたらくやしいけど、勝ったらうれしくなりました。2年生といっぱい遊べてよかったです。







大道芸ワールドカップでパフォーマンス!(2年:生活科) 20161104
 大道芸ワールドカップで運動会で,
踊った「RYUSEI 大道芸バージョン」を披露してきました。たくさんのお客さんの前で少し緊張したけれど、練習以上のかっこいいパフォーマンスを見せることができました。大きな拍手をいただき、満足した子どもたちの顔はとても晴れ晴れしていました。
 その後は、他のプロのパフォーマーの大道芸を見てきました。プロの演技に子どもたちは目を輝かせ、「すごい。」「かっこいい。」「おもしろい。」と声をあげていました。
 もちろん演技を見る時の態度やバスでのマナーもきちんとできました。
 パフォーマーになったり、見たりと、とても充実した一日になりました。






大道芸に向けて(2年:生活科) 20161101
 11月4日の大道芸のパフォーマンスに向けて、衣装を身につけての練習をしました。
 運動会から5カ月経っていますが、動きのキレは健在で、さらに衣装をまとったことにより、かっこ良さが加わりました。
 当日は、10時30分過ぎに「キッズガーデン」でパフォーマンスをします。ぜひ、2年生のかっこ良いダンスと衣装を見にきてください。






感謝の気持ちは元気のよいあいさつで(11月の朝会) 20161101
 第2ステージも2ヶ月過ぎ、折り返し。
 11月の朝会では、校長先生より、「感謝の気持ちは元気のよいあいさつで」というお話がありました。

 雨の日のこと。忘れた友達にかさに入れてやって一緒に帰っていく子どもを見かけました。一人用のかさなので、お互いの肩のところが濡れてしまいますが、水たまりや車に気をつけながら、帰って行きました。
 自分のかさを半分友達に貸してあげて、自分も濡れるにもかかわらず、友達のためになにかしてやろうと思って行動する姿に、胸を打たれました。

 友達のために何かする時、自分もある程度の困難がふりかかります。でも、人のために役に立とうという気持ちは、えらいなと思います。きっとかさに入れてもらった友達も、「ぼくも友達のために何かしてあげよう」と思ったにちがいないと思います。

 そういう気持ちがどんどん大きくなってくれるといいな、と思います。
 毎日、みんなの安全を守ってくれている「見守り隊」「PTAの旗ふり当番」は、忙しい中、早い時間から準備をして、みんなの登下校の安全を見守ってくれています。元気なあいさつで、感謝の気持ちを表していきましょう。






遊木の森へ行ったよ。(1年:生活科体験学習) 20161101
 生活科の体験学習で、遊木の森に行ってきました。バスに乗って出かけるのは、入学後初めてのことで、子どもたちは、前日から楽しみにしていました。
 森に着くと、10名の森の先生(ボランティアの方)が迎えてくれました。たくさんの自然に囲まれた遊木の森には、いろんな種類の木があり、秋の虫もたくさんいました。各クラス2つのグループに分かれ、それぞれ森の先生と一緒に、珍しい葉っぱや木の実を紹介してもらったり、植物を使った遊びを教えてもらったりし、「目」「鼻」「手」「口」「耳」を使って山の中の『お気に入りの秋』を探すことができました。
 途中で雨が降ってきたので、お弁当は残念ながら学校に帰って食べましたが、深まる秋を感じることができ、有意義な体験学習ができました。








おいしい給食のお話(1年:食に関する指導) 20161101
 中吉田給食センター栄養士の先生による、食育授業が行われました。給食センターでは、栄養を考えて献立を決め、毎朝早くから衛生面に気を付け、安全でおいしい給食を作ってくれています。給食がどのようにして作られているのかを、写真や実物を使ってわかりやすく教えていただきました。給食センターには、材料を洗って切ったり、煮る、焼く、油であげるなどの調理をしたりする大きな機械があります。
 また、使っているお鍋、ざる、お玉などの道具はどれも大きく、しゃもじは1年生の身長よりも大きかったことに驚きました。また、「いただきます」「ごちそうさま」は、感謝の気持ちを表す言葉だということも知りました。
 当たり前のように毎日食べている給食が、多くの人の一生懸命な気持ちに支えられて作られていることを知り、「頑張って残さずたべよう。」という気持ちをたくさんの子どもたちがもつことができました。健康な体をつくるために、好き嫌いをせずバランスよく食べたいですね。






バスの乗り方教室(2年:生活科) 20161101
 しずてつジャストランから乗り合いバスがやってきて、「バスの乗り方教室」をしてもらいました。
 まずは、バス停の時刻表の見方について説明していただきました。続いて、バスの乗り方や乗車中の注意や降り方について教えていただき、実際に乗車券を取ってバスに乗らせていただきました。
 料金表の仕組みや優先席についての説明もていねいに教えていただきました。
 バスの全長やミラーの数についての質問や新型の車両にはUSBコネクタがついていることの理由についても詳しく教えていただきました。
 次は、この学習を活かしバスに乗って大道芸ワールドカップに行ってきます。






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