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2016年07月 の情報
○年生の中身をつけた(第1ステージ終わりの式) 20160729
 第1ステージが終わります。
 第1ステージおわりの式が行われ、1・3・5年生の代表が、この第1ステージでがんばったことを発表してくれました。

 1年生:「だまって掃除、きれいになると気持ちよくてすっきり、おそうじ名人になってうれしかったこと」「計算カードたくさん練習して合格できたこと」

 3年生:「給食当番が困らないように配膳台をきれいに、係の仕事をがんばったこと」「知らない人とも友達になろうと、毎日話しかけるようにして、友達のことをたくさん知れたこと」「チャレンジテストのためにいっぱい練習をして、一発合格できたこと。練習は力になると思ったこと」

5年生:「運動会の集団行動が上手にでき、拍手が聞こえて、練習したかいがあったと思ったこと。ムカデも休み時や放課後に練習をたくさんしたこと」「井川自然体験教室。班長として活動をスムーズに、来たときよりもうつくしく、5年生としてメリハリをつけてがんばれたこと」

 体育館に響き渡るはっきりとした声で堂々と発表する姿に、感心させられました。


 校長先生のお話では、「77」という数字が登場。

 「77」これは第1ステージ学校にきた日数です。第1ステージのめあては「○年生になる」「○年生の中身をつくる」でした。
 校長先生が、各学年のこの第1ステージでがんばったことを紹介してくれました。
 1年生は、学校の生活になることが大事です。朝のしたくや準備など、最初は先生や6年生のお世話になっていましたが、今は自分たちだけでできるようになりました。
 2年生は、自分のことができるだけでなく、友達と力を合わせてできることが増えてきました。1年生の案内をがんばったり、学区探検や野菜パーティーでは友達と協力して活動することができました。
 3年生は、学習の中で、反応したり、意見を言ったりと、心で聞いたり話したりすることができるようになってきました。うなづいたり付け足したりして、学習が深まってきました。
 4年生は、運動会や見学など、友達と協力して進んで取り組みました。また、中校舎のリーダーとして、廊下の歩き方や目標に向かって、協力して、責任をもって取り組んでいます。
 5年生は、高学年らしさが身に付いてきました。自分のことよりもクラスや班、のことを考えて優先して動ける、「協力や責任ある姿」はすばらしいです。
 6年生は、学校のリーダーとしての考え方心の持ち方に感心しました。何よりも朝の活動に毎日取り組んでいる姿は、多くの人たちや下級生が目にしています。そのがんばる姿がきっと、全校のみんなの心に響いていると思います。


 いよいよ明日から夏休みがスタートしますが、「夏休みの生活やきまり」を守って、自慢できる夏休みにしていただけたらと思います。
 校長先生は、次の3つやってみたことがあるそうです。
「高い山に登る」「リオのオリンピックを楽しみに」「ミフィーの展覧会を見に行く」






大自然の中でのミッション!(5年 井川自然体験教室) 20160728
3日目には、2日目にできなかったネイチャーフィーリングサーキットを行いました。

切り株に班員みんなで乗ることかできるか、石に自由に絵を描こうなど、様々なミッションに挑みました。

最後に3日間お世話になった井川のゴミ拾いをして、帰りのバスに乗り込みました。


この3日間で子どもたちは多くのことを経験し、友達と協力することや、自分たちで考えて動くこと、臨機応変に対応することなど、学ぶことができました。

うまくいったこともうまくいかなかったことも自分たちの財産として、これからも健やかに成長していってほしいと願っています。


【児童の日記より】
退所式では、この3日間お世話になった井川自然の家の人たちに「ありがとう」を伝えました。
この3日間を振り返ると、班で協力し合って、とても楽しいことばかりでした。
井川自然体験教室が終わるのは悲しいけど、良い思い出として残ったので、ずっと班で協力することの大切さを忘れないでおきたいです。






自然の家ラリー!(5年 井川自然体験教室) 20160728
ウォークラリーを終え、昼食と入所式のあとには、自然の家ラリーをしました。

井川特製積み木やクイズラリー、ペアさんへのペンダントづくりなど、クラスごとに様々な活動をしました。
晴天時に予定していたネイチャーフィーリングサーキットは延期となってしまいましたが、急な予定変更にも臨機応変に対応することができ、集団力の高さをみせました。

井川の先生からは井川の自然環境や星について教えていただき、子どもたちは目を輝かせていました。


【児童の日記より】
今日、エコと星座の話を聞きました。
ゴミを見つけたら自分から持ち帰ることの大切さが改めて分かりました。
星座の話では、今まで知らなかった話ばかりで興奮しました。






雨の中、協力したウォークラリー(5年生) 20160728
ウォークラリーの時間には雨が降り始めました。
レインコートを着て、コマ図を見ながら一生懸命ゴールを目指す子どもたち。
途中で迷ってしまった班もありましたが、無事にゴールすることができました。

自然を感じながら、山道を歩き、ゴールした時の達成感はとても大きかったようでした。
仲間と声をかけ合うことの大切さを再確認することのできる活動でした。






簡単・おいしい・すぐできるカートンドッグ(5年 井川自然体験教室) 20160728
2日目の朝食はカートンドッグを作りました。

具材をトッピングしたパンを牛乳パック入れて、かまどで牛乳パックに火をつけます。
すべて燃えきったら完成です。
こんなに簡単なのに、とろとろとろけたチーズやうっすら焦げ目のついた具材がとてもおいしいと、子どもたちには大好評でした。

テントの片づけも協力してスムーズに行うことができました。






ワクワクのキャンプファイヤー(5年 井川自然体験教室) 20160728
暗くなったら、子どもたちが特に楽しみにしていたキャンプファイヤーをしました。

火の神から1組は思いやりの火、2組は絆の火、3組は希望の火、4組は協力の火を授かりました。

火を囲んで歌ったり、フォークダンスを踊ったり、ゲームをしたりしました。
みんなで楽しく過ごすだけでなく、火を見つめながら今日一日をしっとりと振り返る時間もありました。


【児童の日記より】
心に残ったことはキャンプファイヤーです。
幼稚園の頃から、一度もそういう経験がなかったので、久しぶりに大きな火を見ることができてうれしくて楽しかったです。
こんなことがまたあったらいいなと思いました。






おいしいカレーができました!(5年 井川自然体験教室) 20160728
テント設営のあとは、飯盒炊爨です。
今回はカレー作りに挑戦!

まずは、かまどに火を起こして、調理の準備を進めました。
家庭科で学習した米の炊き方や包丁の扱い方を生かして、上手に調理することができました。
すすのついた鍋をピカピカになるまできれいにするなど、後片付けまでしっかりとでき、おいしく楽しい夕食となりました。


【児童の日記より】
今日は、カレーを作りました。
ガスもない中、木に火をつけるのはとても大変でした。
でも、自然いっぱいの中で食べるカレーはいつもと違う感じでした。
とてもおいしかったです。
また家でも作ってみたいです。






テントをたてたよ!(5年 井川自然体験教室) 20160728
7月12日から14日にかけて井川自然体験教室に行ってきました。

井川に到着して最初に取り掛かったのはテント設営です。
テントは友達と協力しないと組み立てることができません。
子どもたちは声をかけ合い、どの班も上手にテントをたてることができました。

この日は、大自然を感じながらテントの中で寝袋に入って寝ました。
テント泊が初めてという子も多く、貴重な体験となりました。






野菜ピザおいしかったよ(2年:生活科) 20160726
 2年生は、生活科の学習で野菜を育ててきました。
 ミニトマト、枝豆、オクラ、シシトウ、ピーマン、ナス、インゲンなど、思い思いの野菜を選んで、毎日のようにお世話をしてきました。
 今日は、収穫した野菜や家から持ち寄った野菜を使って、野菜パーティーを開きました。
 お母さんボランティアと一緒に、野菜を手頃な大きさにカット!餃子の皮の上に盛りつけて、ホットプレートで温め、「野菜ピザ」をつくりました。

 できた「野菜ピザ」は、とてもおいしく、いつもは野菜が苦手な子どもでも、パクパクとたいらげていました。







井川に向けていざ!出発!(5年:井川自然体験教室) 20160712
 5年生が「自然体験教室」のため、井川に向けて出発しました。

 大きな荷物を抱えて、ペア学年や6年生に見送られて、学校を出発していく5年生の顔からは笑みがあふれ、これからの活動への期待の高さが伝わってきました。

 5年生は、2泊3日の予定で宿泊します。

 1日目は、野外テント設営、飯ごう炊飯、キャンプファイヤー。
 2日目は、飯ごう炊飯、ウォークラリー、ナイトハイク。そして宿舎泊。
 3日目は、環境学習。井川大仏・ダム見学。

などが予定されています。

 元気に、友達と協力し合いながら自らの役割や責任を果たして、ひとまわり大きくなって帰ってくるのを楽しみにしています。






いよいよ明日は、井川!(5年:井川自然体験教室の準備) 20160711
 7月12日(火)〜14日(木)は、井川自然体験教室があります。

 井川では、自然に親しみながら、さまざまな体験をすることを予定しています。
 キャンプファイヤーやウォークラリーなど、普段の学校生活では行うことのできない体験ばかりで、子どもたちはとても楽しみにしています。

 これまでに係別会議や学級指導を重ね、着々と準備が進んでいますが、充実した3日間にするためには、全員が自分の役割をきちんと果たす必要があります。
 自分たちで考え動き、食事を作ったり、テントを設営したりと班の友達と協力することも欠かせません。

 井川が子どもたちにとって思い出に残るよう、指導を続けていきます。

(写真2枚目は模擬ウォークラリーの様子)






カルシウムって大事だね!(5年:食に関する指導) 20160711
 学校給食センターの栄養士を講師としてお招きし、栄養に関する指導がありました。

 今回のテーマは、「カルシウム」。カルシウムが私たちの体にとってどれだけ大切か、どのような食品を食べれば効率よく栄養を摂取することができるかなど、興味深い話をたくさんしていただきました。
 普段口にするさまざまな飲み物に、どれくらいのカルシウムが含まれているか教えていただいたときには、牛乳に含まれるカルシウムの量の多さに子どもたちは驚きの声をあげていました。

 毎日栄養バランスを考えて作っていただいているおいしい給食。子どもたちは残さず食べようと気持ちを新たにしていました。






静岡市の港自慢(3年:社会科見学) 20160707
 七夕の日に、天気にも恵まれ、清水港へ見学に行ってきました。

 清水港へ到着するとベイ・プロムナード号に乗船し、船上から港の様子を見学しました。船の種類について、工場の様子や荷物の積み下ろしについてなど、いろいろな説明を聞き、授業で学んだことを実感する貴重な体験になりました。
 次に、マリンビル7階へ移動して、パンフレットを使って、清水港について理解を深めました。たくさんの質問もさせてもらい、自分の疑問を解決できました。






自分の身は自分で守ろう!(1年:あぶトレ) 20160706
 静岡県防犯アドバイザー協会の講師の先生方をお招きし、子どもの体験型防犯講座「あぶトレ」を行いました。「どんな人に気をつけなければならないか」「連れ去り等の危ない目にあった時に、どのような行動をすればよいか」ということについて、体験を交えてていねいに教えていただきました。
 「不審者やあやしい人」とは、はなしかけてくる、ちかづいてくる、みつめてくる、ついてくる、じっとまっている、ん?とちゅうい!ということで、「はちみつじまん」が合言葉です。不審者は、20m先から狙っていることや、20m逃げ切れば、あきらめて追いかけてはこないということも学びました。もし、つかまってしまったら、足をジタバタしたり、腕をぶんぶん回したりして、とにかく逃げることです。
 防犯ブザーについては、ランドセルのどの位置につけることがのぞましいのかは、状況により、多少変わりますが、家の人と相談して、より効果的な場所につけ、身を守る道具として役立つようにしたいものです。
今回の「あぶトレ」では、講師の方が不審者役になって、誘われた時に断わったり、追いかけられた時、つかまってしまった時に逃げたりする体験や練習をしました。まずは、危ない目にあわないように気をつけて生活することが第一ですが、万が一あやしい人にあった場合は、今回学んだことをぜひ生かし、自分で自分の身を守りたいものです。






安全に気をつけて登下校しよう(児童集会、6年) 20160705
 今日の児童集会は、交通安全リーダーとして安東小内外の交通安全に取り組んでいる6年生の報告会でした。
 先日の「交通安全リーダーと保護者と交通安全を語る会」に向けて調べてきた、「学区内の危険な場所や気つけて通行したいところ」「新しくなった自転車の乗り方のルール」などを発表してくれました。

 道路交通法の改正により、自転車でも守らなければならないルールが厳しくなっています。「道路での左側通行」「暗くなったらライトをつけること」「片手運転」や「二人のリ」「信号を守ること」はもちろん、「ヘルメットをかぶること」も求められています。
 6年生からは、これらの自転車のルールが説明され、「ルールを守り安全運転にこころがける」ことが呼びかけられました。

 交通安全リーダー会の報告では、記念碑の前の道や、現地調査してわかったことなどを中心に気をつけることを分かりやすく発表してくれました。
 記念碑のまわりの道路は、道が何本も入り組んでいて、車がどちらからくるか分からない状態です。また、車が急に入ってくることもあります。このような道では、横に並んで歩いていたり、並んで自転車で走っていたりすると危険です。
 また、記念碑の前の道を5分間調査して、たくさんの車が通ることを報告してくれました。同じような調査をお店の前でも実施。具体的なデータを根拠とした主張は、さすが6年生といえるもので、説得力がありました。
 さらに、自転車の乗り方についても、実態調査をもとに報告してくれました。
・自転車の左側通行をしているか 46%
・ヘルメットを着用しているか  34%
 まだまだ、左側通行やヘルメット着用が定着していません。

 最後に交通安全リーダーの6年生から、全校のみんなに「みんなが気をつけること」の呼びかけが行われました。

【みんなが気をつけること】
・交通ルールを守る
・道が何本も集まっているところでは1列で通る
・店の前は車や人の通りが多いので左右をよく見て十分気をつけて通る
・自転車に乗るときはヘルメットをかぶり、左側通行をしよう
・自分の命は自分で守る

 全校のみんなが、交通安全への意識を高め、交通事故を撲滅でいるといいと思います。交通安全リーダーの6年生とともに、がんばっていきましょう。








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